オフ・カウンセル弁護士 ブラッドフォードEカイル

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ブラッドフォードEカイル弁護士は依頼者のために世界中の知的財産・情報技術(IP/IT)の確保および戦略の構築に焦点を置いております。カイル弁護士は訴訟、仲裁や調停・斡旋を通じて依頼者のIP/ITを執行します。

  • カイル弁護士はオハイオ州立大学から1966年に機械工学学士号、ジョージワシントン大学法化大学院から1971年に法化博士号、同大学院から1978年に最優等として法学修士号を取得しております。
  • カイル弁護士は米国連邦最高裁判所、連邦巡回区、第四巡回区およびコロンビア特別区巡回区各々の連邦上訴裁判所ならびにコロンビア特別区地区およびバージニア州東部地区各々の連邦地方裁判所の弁護士登録をし、また、アラバマ州、カリフォルニア州、デラウェア州、フロリダ州、イリノイ州、アイオワ州、ルイジアナ州、メイン州、メリーランド州、マサチューセッツ州、ミズーリ州、ネバダ州、ニューハンプシャー州、ニューヨーク州、オハイオ州、オクラホマ州、オレゴン州、ペンシルバニア州、テキサス州およびワシントン州においての連邦地方裁判所の特別許可(pro hac vice)を受けております。
  • 同氏はUSPTOに特許弁護士登録(第25,223号)をしております。
  • 米国特許商標庁(USPTO)の特許審査官の任務を経て、カイル弁護士は米国連邦請求裁判所において連邦政府が私人が所有する知的財産を侵害したと主張する事件について調査官をしておりました。
  • カイル弁護士は60件以上の連邦地方裁判所におけるIP/IT事件の一審の主弁護士、または連邦巡回区上訴裁判所を含む米国連邦上訴裁判所における上訴審ならびに国際仲裁を経て実施許諾契約(ライセンス)および訴訟について豊富な経験を有しております。
  • カイル弁護士は特許出願の経緯についてUSPTOのために鑑定証人をしております。
  • 弁護士業務の他に、カイル弁護士はジャイルズSリッチ・アメリカンインオフコートの特別会員(Fellow of the Inn)であり、過去はジョージメイソン大学法化大学院の助教授(1997年~2013年に知的財産上訴審実務と手続)をし、USPTOの審判・控訴部の特許裁判官をしておりました。
  • カイル弁護士は数多くのセミナー、その他のプログラムにおいてIP/ITの課題について語り、”Legal ‘X-Games’ Risk: Officer and Director Passive Retention of Personal Liability for Patent Infringement,” 7 IP Litigator 11 (2001)および”Lotus v. Borland-Copyright Protection of Computer Software in a State of Transition,” Copyright World (1995)の著者であります。

電子メールでのご連絡先: bkile@kakinukilaw.info